地域の声を
市政へ届けます。

日野市議会議員 まご田さやか
まご田 さやか

まご田 さやか

日野市議会議員 参政党/会派「創る会」所属

1984年、岡山県玉野市生まれ。岡山大学工学部卒。高校生と中学生の子どもを育てています。

2013年から日野市で暮らし、PTA活動や、2016年から飼い主のいない猫を減らす活動に取り組んできました。

市民一人ひとりが政治を自分のこととして考え、関われるまちをつくりたい。子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らせる日野市を目指し、地域の皆さまと声を上げ、知恵を出し合いながら、市民の時間・心・暮らしのゆとりを守る市政の実現に取り組みます。

地域の声や暮らしの中の困りごとを市政に届け、具体的な政策につなげていきます。議会での活動や日々の取り組みも、わかりやすくお伝えします。

日野市へのご意見や、暮らしの中で気になることを、ぜひお聞かせください。

政策

① 教育と子育て

家庭の選択を支え、子どもの育ちを守る

家庭保育を希望する家庭が、経済的な理由で諦めずに選べるよう、経済的支援の充実を求めます。保育園を利用する家庭も、家庭で保育する家庭も尊重し、多様な子育ての選択肢を支えます。

こうした支援を保育需要の適切な分散につなげるとともに、保育士の確保と処遇改善、負担軽減を進め、子ども一人ひとりに丁寧に向き合える、ゆとりある保育現場を目指します。

日野の歴史や文化、日本の歩みを学び、ふるさとや国を大切にする心を育む教育を進めます。

日野市が誇る学校給食を守り、子どもたちに安全でおいしい給食を安定して届けられる環境を支えます。

② 地域経済

日野で働き、暮らし続けられるまちへ

企業立地への支援を、工場に加えてオフィスなどにも広げ、市内の働く場所を増やすことを求めます。地域で仕事と消費が循環する仕組みを育て、市民サービスを支える安定した財源の確保につなげます。

身近な場所で働ける選択肢を増やし、通勤の負担を減らすことで、家族と過ごす時間や暮らしのゆとりを生み出します。

③ 高齢者とペット

もしものときにも、安心できる備えを

突然の入院などに備え、元気なうちからペットの預け先や引受先を考え、準備することが当たり前になるまちを目指します。福祉部門と連携した相談・周知を進め、飼い主やボランティアだけに負担が集中しない仕組みづくりを求めます。

新たなドッグランの整備にあたっては、有料運営やイベントなども視野に、雇用と地域のにぎわいにつながる活用を提案します。既存施設については、利用しやすさと持続可能な運営の両立を求めます。

④ 地域から日本人ファースト

市民の暮らしを守る声を、地域から届ける

日本人の暮らしと将来を大切にするという思いを原点に、日野市の身近な課題に向き合います。地域に利益が行き渡る経済を目指し、日野の土地や自然、暮らしを支える基盤を次の世代につなぎます。

市民の声を出発点に、都議会・国会、全国の地方議員とも連携し、地域の課題の解決につなげます。

お知らせ

お問い合わせ

お手紙の送付先

〒191-0016
東京都日野市神明4-1-1
まご田さやか事務所